外国人技能実習制度に基づき、外国人技能実習生の受け入れを行っている異業種の協同組合です。

当組合が優秀な外国人技能実習生を斡旋します!

ITE事業協同組合は、さまざまな業種の企業で構成されている異業種の協同組合です。現在技能実習2号への移行が可能な全74職種133作業の全てで技能実習生の受入れが可能です。当組合の技能実習生は、政府三省の認可団体である当組合と、中国政府の許可を受けた送り出し機関とが協力して厳選する、優秀な人材です。

外国人技能実習制度とは、技能実習生が日本の高度な技術を実作業を通して学び、技能等を修得した後に、帰国して、母国の技術及び経済の発展に寄与する人材を育成することを目的とした制度です。最長3年間の技能実習を終え、日本の進んだ技術を修得したことにより、帰国後の待遇等が大きく改善されます。
そのため技能実習生は、懸命に仕事と日本語の習得に励みますので、受入れた企業から、高く評価されています。

ITE事業協同組合の現在の活動地域

東北地方 福島県・宮城県・山形県・秋田県
関東地方 埼玉県・東京都・千葉県・神奈川県・茨城県・栃木県・群馬県
北陸地方 新潟県・富山県
東海地方 静岡県
※上記以外の地域でも加入可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。

更新情報

  • 2017-06-09:「建設工事従事者の安全及び健康の確保の推進に関する法律に基づき、本日、建設工事従事者の安全及び健康の確保に関する基本的な計画」が閣議決定されました。
  • 2017-05-22:婦人子供服製造作業の技能実習生2名の法定講習が終了し、企業に配属されました。
  • 2017-05-09:外国人技能実習機構が、監理団体許可申請受付は本年6月1日から外国人技能実習機構本部において、技能実習計画認定申請受付は本年7月3日から同機構地方事務所・支所において、それぞれ開始する予定と発表しました。
  • 2017-05-08:防災、交通安全講習を受講しました。
  • 2017-05-06:04/09入国の建設機械施工の技能実習生1名の法定講習が終了し、企業に配属されました。
  • 2017-05-01:雇い入れ前健康診断を実施し、全員が就労可と診断されました。
  • 2017-04-22:婦人子供服製造作業の技能実習生2名が来日し、法定講習を開始しました。
  • 2017-04-17:雇い入れ前健康診断を実施し、就労可と診断されました。
  • 2017-04-09:建設機械施工の技能実習生1名が来日し、法定講習を開始しました。
  • 2017-03-09:法定講習が終了し、企業に配属されました。
  • 2017-03-02:外国人技能実習機構がホームページを起ち上げ、本部所在地が明らかとなりました。→外国人技能実習機構HP
  • 2017-02-27:防災、交通安全講習を受講しました。
  • 2017-02-13:雇い入れ前健康診断を実施し、全員が就労可と診断されました。
  • 2017-02-08:金属塗装作業の技能実習生3名が来日し、法定講習を開始しました。
  • 2017-01-25:厚生労働省が外国人技能実習機構を設立登記したと発表しました。

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